マルチファンクションブリッジWALLTEQ M-380

オールラウンダー – カスタマイズ可能

WEINMANN WALLTEQ M-380はカスタマイズが可能で、個別の要件に合った装備を選ぶことができます。 用途としては板張りの固定および加工だけでなく、パネルプレカット、無垢材加工、ねじ締め、グルー塗装など、数多くの使用範囲があります。

(マルチファンクションブリッジ WMS 150)

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利点

  • 木骨造建築分野、サンドイッチ部材、SIP /無垢材の様々な材料を装備時間なしで加工
  • 将来を見据えた装備:加工ユニットを追加して随時拡張可能12連ツールチェンジャによる広範な加工2基の同じアグレゲートで同時締めによる時間削減
  • 一般的な木工用CADプログラムからの全自動データ転送
  • 直観的なpowerTouchユーザーインターフェースでの簡単な操作

  • 多数の任意の加工: ドリル加工、鋸加工、ルーター加工、マーク、印字、PU 接着、ねじ締め、クランプ、釘打ち

  • 全自動式のツールチェンジャには、個々に選択可能な 12 個までのツールを装備できるスロットがあります

  • 18.5 kW ツールスピンドルおよび最大切削深さ 200 mm の FLEX25 鋸ユニットオプション

  • LatTec オプション: 梁構造 / 垂木構造上での、ラス板およびせき板の全自動の位置決めおよび固定

  • 独自のテーブルコンセプトと任意に組み合わせ可能: 複数の作業テーブルで加工するため、生産ラインへの接続が容易

最大加工高さ
500 [mm]
最大加工幅

3,200 [mm]
オプション4,200 [mm]
加工長さ:
50 [m]またはそれ以上、顧客別に異なる

技術データは保証の限りではありません。